事業用操縦士
事業用操縦士の資格
事業用操縦士とは、遊覧、農薬散布、報道など、報酬を得て
飛行機やヘリコプターを操縦するのに、必要となる国家資格です。
試験は、年2回行われています。
資格取得のためには、一定の年齢、および飛行経歴が必要となります。
これは、実地試験を申請するまでに満たしておく必要があります。
事業用操縦士になるための受験資格概要は、以下のようになります。
事業用操縦士(飛行機)
- 18歳以上
- 総飛行時間200時間以上
- 100時間以上の、機長としての飛行
- 出発地点から、540km以上の飛行で、中間において、
2回以上の生地着陸をするものを含む、20時間以上の機長としての野外飛行 - 機長として、5回以上の離陸、および着陸を含む、5時間以上の夜間飛行
- 10時間以上の計器飛行
事業用操縦士(回転翼航空機)
- 18歳以上
- 総飛行時間150時間以上
- 35時間以上の、機長としての飛行
- 出発地点から300km以上の飛行で、中間において、
2回以上の生地着陸をするものを含む、10時間以上の機長としての野外飛行 - 機長として、5回以上の離陸、および着陸を含む、5時間以上の夜間飛行
- 10時間以上の計器飛行
- オートロテイションによる着陸
その他、詳しくは、国土交通省のHPをご覧いただくと、詳しく掲載されています。
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2009年4月28日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
航空士
航空士の資格
航空士とは、航空機内で、現在位置や針路の測定、
航法上のデータの算出などを行う国家資格です。
一等航空士と、二等航空士とがあり、一等航空士は、
位置・進路の測定、航法資料の算出業務を行います。
二等航空士は、位置・進路の測定、航法資料の算出(天測以外)で、航法基準目標物地点間が、
1,300kmを超えない範囲での業務を行います。
試験は、年2回実地され、一等が18歳以上、二等が17歳以上の年齢制限があります。
また、一定の飛行経歴も必要となります。
一等航空士は、野外飛行と、30時間以上の夜間飛行などを
含む、実地練習を、200時間以上受け者。
(夜間飛行中、天体観測による、位置決定を行う実地訓練などを行っていること)
二等航空士は、飛行機に乗り組み、50時間以上の地文航法推測航法、
無線航法などの実地訓練を受けた者、とされています。
その他、詳しいことは、国土交通省のHPにも記載されていますので、そちらもご参照ください。
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2009年4月26日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
建設機械施工技士
建設機械施工技士の一級・試験
建設機械施工技士とは、油圧ショベル、ブルトーザーなど、
建築機械を用いた建築施工の技術を習得したと認める、
国家資格です。
受験資格は細かく定められていますから、
(株)日本建設機械化協会(JCMA)のHPに記載されている
受験資格の記載をご覧になられると良いと思います。
建設機械施工技士の資格は、第一級・第二級とに分かれています。
第一級は、各種建設機械を用いた施工における、指導・監督的業務、を担います。
試験は、「筆記」と「実地」の2つあります。
筆記
- 土木工学
- 建設機械原動機
- 石油燃料
- 潤滑剤
- 建設機械
- 建設機械施工法
- 法規
実地
以下より2科目選択し、所定のコース内での操作施工法
- トラクター系
- ショベル系
- モータ・グレーダ
- 諦固め
- 舗装用
- 基礎工事用建設機械操作施工法
- 建設機械組み合わせ施工法(記述)
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2009年4月24日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
救命艇手
救命艇手の受験資格
救命艇手とは、船舶に非常事態が発生した際に、
救命艇に食料や航海用具の積み込みを行ったり、
海員や旅客の非難誘導をし、救命設備の操作などを行う国家資格です。
海上で、何らかの事故などに見舞われた際、どう安全に人命を救出するかは、
この救命艇手にかかっていると言っても、
過言ではありません。
いざという時に、旅客や海員を安全に非難させるためにも、
救命艇手の仕事は、非常に重要といえます。
救命艇手の受験資格は、以下の通りです。
年齢は18歳以上で、1~2年以上の甲板部の乗組員経験、
または3年以上の甲板部以外の乗組経験を有する者。
また、健康証明書を受有していること。
受験料は、5,100円です。
願書入手方法は、運輸局への請求すれば入手できますが、
インターネット上でも入手可能です。
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2009年4月23日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
小型特殊自動車
小型特殊自動車とは?
小型特殊自動車とは、車体の大きさが、
長さ=4.7m以下
幅 =1.7m以下
高さ=2.8m以下
に該当するもののうち、15km/hを超える速度を、
出すことができない構造のもの。
但し、農耕作業用自動車は制限ない。
特殊自動車の種類
特殊自動車と言えば、
ショベル・ローダ、タイヤ・ローラ、ロード・ローラ、
グレーダ、ロード・スタビライザ、スクレーパ、
ロータリ除雪自動車、アスファルト・フィニッシャ、
タイヤ・ドーザ、モータ・スイーパ、ダンパ、
ホイール・ハンマ、ホイール・ブレーカ、
フォーク・リフト、フォーク・ローダ、
ホイール・クレーン、ストラドル・キャリヤ、
ターレット式構内運搬自動車、
自動車の車台が屈折して操向する構造の自動車、
国土交通大臣の指定する構造のカタピラを持つ自動車
などがあり、
農耕トラクタ、農業用薬剤散布車、刈取脱穀作業車、
田植機も「特殊自動車」に入る。
極端に言えば、自動車と違い、
本当の目的が他にあるけれども、
自分で現場に移動するだけの走行能力もあり、
クルマとタイヤでは行けない所を、
専門に走る車だ。
「小型特殊車」の特別な条件としては、
前照灯や尾灯のない車は、
夕方以降や雨の日など、
太陽の見えない時は、
運行できないという規定がある。
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2009年4月22日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
原動機付自転車免許
原動機付自転車とは?
『原動機付自転車』とは、
道路交通法によれば、
総排気量が50cc以下の二輪車・三輪車のこと。
小型特殊免許を除く運転免許証を保有していれば、
原動機付自転車も運転することが出来る。
道路運送車両法・道路法・高速自動車国道法では、
125cc以下とされているが、
原動機付自転車免許を取得しても、
実際は、50cc以下の二輪車・三輪車しか運転することが出来ず、
50cc超~125cc以下の二輪車・三輪車
を運転したい場合は、「小型二輪免許」が必要となる。
原動機付自転車免許
『原動機付自転車免許』は、
運転免許試験場で行われる筆記試験のみで、
合格後は、講習を受けるだけで、
免許証が交付される。
原動機付自転車の講習は、
運転免許試験場で受けることが一般的だが、
指定自動車教習所・警察署などで、
事前に講習会を受けることも可能。
講習を受ける時は、
長袖(上下)・手袋(軍手可)・
靴底が薄く平らな靴(運動靴など)・
ヘルメット(無い場合は貸し出し)を、
持参しなければならない。
また、教習所では、
技能教習生全員に当日だけの、
損害保険をかけてくれる。
筆記試験は、50問の○×式だから、
ちゃんと勉強すれば、落ちることはない。
1日で取得できるから、身分証明書が気軽に手に入る。
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2009年4月20日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
防犯設備士
防犯設備士の資格・試験
防犯設備士とは、窃盗や強盗などに対する防犯策を考え、
設計や施工、管理などを行う、防犯対策の専門家です。
被害を未然に防ぐためにも、防犯設備士の仕事は、非常に重要なものと言えます。
防犯設備士の受験資格は、協会の実地する防犯設備士養成講習を、
試験前日、または当日に終了した方。
また、防犯設備の設計・施工・保守管理について、5年以上の実務経験があって、
日本防犯協会会員の会社の代表者により証明された方です。
試験日時は、3月・7月・9月・11月前後の年4回、実地されます。
試験内容は、「筆記試験」と「技能試験」があります。
● 筆記試験(知識試験)
・防犯の基礎知識。
・防犯建物部品の基礎知識。
・防犯設備の構造、および、機能の知識。
・電気の基礎知識。
● 技能試験
・防犯設備設計の技能。
・防犯設備の名称、および、用途などの識別。
・防犯設備の施工。
・防犯設備の保守方法。
・関係法令。
テストは、いずれもマークシート方式となっています。
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2009年4月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:民間資格
電気通信主任技術者
電気通信主任技術者の試験
電気主任技術者とは、発電所や変電所、工場、ビル、受電設備や配線など、
電気設備の保安監督を行う国家資格です。
電気主任技術者の試験は、取り扱うことが出来る電圧によって、
第一種、第二種、第三種の、3種類あります。
試験レベルは、以下の通りです。
第三種が、高校卒業程度。
第二種が、短大・高専卒業程度。
第一種が、大学卒業程度、となっています。
第一種・第二種試験は、一次試験と二次試験がありますが、
第三種試験は、一次試験のみとなります。
一次試験の内容は、理論・電力・機械・法規の4科目になります。
一次試験は、科目別合格制となっているので、
合格の有効期限となる2年間を使い、残りの教科の合格点を採る、
というやり方も出来ます。
二次試験は2科目で、科目別合格制制度ではないんですが、
一次試験合格年度に、二次試験が残念ながら不合格であったとしても、
その翌年度の一次試験は免除となりますので、また翌年度にがんばってくださいね。
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2009年4月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
食品衛生責任者の資格
食品衛生責任者の資格取得
食品衛生責任者とは、食品関連の施設において、食品の安全を管理し、
食中毒などを防ぐための知識を、
有すると認定された者に与えられる資格です。
食品衛生責任者は、飲食店を経営する際や、
食品の製造・販売などを行う場合、営業許可と共に必須となる資格です。
これから飲食店や、食品製造・販売を行おうと考えられている方は、
必ず必要になるかと思います。
しかし、自分でその資格を取得していない場合でも、
食品衛生責任者の資格を有している方が一緒に働くのであれば、問題はありません。
食品衛生責任者になるためには、食品衛生管理者
・栄養士・調理師・製菓衛生師・食鳥処理衛生管理者・船舶料理士と、
これらの資格を有していれば、食品衛生責任者の資格を得ることが出来ます。
また、上記の資格を有していなくても、
養成講習会を受講することで、資格を取得することが可能です。
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2009年4月16日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
フォークリフトの免許
免許の再発行
フォークリフトの免許を取得していたとしても、
何らかの理由で紛失してしまったり、といったこともあるでしょう。
そういった場合、フォークリフトの免許は、再発行してもらうことが出来ます。
その場合は、必ず免許を取得した教習所で、再発行の申し込みをしなくてはいけません。
他の教習所では、再発行の手続きは行ってもらえません。
もし、免許を取得した教習所にしか行けないようであれば、
もう一度、初めから講習を受け直さなければいけなくなってしまいます。
しかし、直ぐに教習所へ行く前に、まずは、労働基準協会に問い合わせをしてみると良いでしょう。
こちらに、記録が残っている場合も、僅かながらあるようです。
また、郵送で対応してくれる教習所もあるようですので、直接行くことが叶わなくても、一度、
電話で問い合わせてみると良いかもしれません。
一度、発行されたフォークリフトの免許は、更新などの手続きは原則としてありません。
ですから、いつの間にかどこかへ行ってしまった、何てこともあるでしょう。
しかし、紛失してしまうと大変ですから、定期的に、免許があることを確認しておくと良いかもしれませんね。
せっかく取得した免許ですから、しっかりと保管しておきましょう。
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2009年4月15日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
ボイラー技士
ボイラーとは?
水を加熱して蒸気を発生させる装置で、
工業用に幅広く用いられるほか、
炊事・暖房用など各種のものがある。
一般に燃料を燃やし、容器内の水を加熱し、
所要の蒸気や温水を作る装置。
ボイラーの条件として、
①火気・高温ガス・電気を熱源とするもの。
②水を加熱して蒸気や温水を作る装置であること。
③蒸気または温水を他に供給する装置であること。
がある。
ボイラーの種類には、
丸ボイラーや水管ボイラーなどがあり、
それぞれに特長がある。
ボイラーは、伝熱面積や圧力などの違いで、
ボイラー・小型ボイラーとして区別され、
また、小型ボイラーよりもさらに規模が小さい、
簡易ボイラーと呼ばれるものもある。
一言で言えば、
蒸気を使ってエネルギー供給を行なうもの。
伝熱面積によって特級・1級・2級の資格がある。
『ボイラー』の取扱には、最低でも、
2級ボイラー技士以上の資格が必要とされている。
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2009年4月13日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
小型移動式クレーン運転技能講習修了証
小型移動式クレーン運転士
小型移動式クレーン運転技能講習修了証を取得すると、
吊り上げ荷重が1t以上5t未満の小型の
移動式クレーンを操作することが出来るようになります。
この資格は、18歳以上の方なら、どなたでも受験可能です。
試験は、2ヶ月に一度、全国の安全衛生センターで受けることが出来ます。
試験内容は、学科試験と実技試験の2つです。
学科試験
- 移動式クレーンの知識。
- 原動機および電気にかんする知識。
- 関係法令。
- 移動式クレーンの運転の為に必要な力学に関する知識、などが出題されます。
実技試験
- 移動式クレーンの運転
- 移動式クレーンの運転の合図、などの試験を行います。
しかし、実技試験は、学科試験に合格した場合にのみ、受けることが出来ます。
また、免除者に該当するのであれば、
学科試験・実技試験のどれかの試験を免除されます。
この2つの試験に合格すると、晴れて小
型移動式クレーン運転技能講習修了証を取得することが出来ます。
受験費用など、この他のことをもっと詳しく知りたい方は、
日本クレーン協会などのHPをご覧になってみると良いでしょう。
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2009年4月11日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
警備員指導教育責任者
警備員指導教育責任者講習
警備員指導教育責任者とは、警備員に対する指導、および教育を行う責任者のことです。
平成17年の法改正により、1号警備・2号警備・3号警備・4号警備と、4つに分割されました。
1号警備は、施設警備業務・2号警備は、雑踏警備・交通整理業務・3号警備は、輸送車警備業務・4号警備は、ボディーガード業務、
となっています。
警備員指導教育責任者になるには、都道府県考案委員会が行う警備員指導者教育者責任者講習を受講し、終了考査に合格することで、
資格を得ることが出来ます。
警備員指導教育責任者講習を受講するには、いくつかの概要に該当していなければいけません。
- 警備員検定1級合格者
- 警備員検定2級の合格証明書交付後、継続して1年以上警備業務に従事している現警備員
- 最近5年間に、警備業務に従事した期間が、通算3年以上である者
上記に当てはまる方は、警備員指導教育責任者の講習を受講することが出来ます。
また、残念ながら不合格であった場合は、講習からの受け直しとなります。
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2009年4月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
運行管理者
運行管理者の試験
運行管理者とは、事業用自動車運行の安全を確保するために、貨物自動車運送事業法によって、
選任することが義務付けられている資格です。
業務内容は、運転者の管理、休憩、睡眠施設の管理、乗務割表の作成、交代要員の配置、過積載の防止、記録などの保存、と言った、
業務を行います。
運行管理者の試験は、「貨物」と「旅客」の2つがあります。
貨物・旅客のどちらかの試験を受けることで、どちらかの運行管理者資格者証を受け取ることが出来ます。
以下に、貨物と旅客の試験内容を記載します。
この他、詳しいことをお知りになりたい方は、財団法人・運行管理者試験センターのHPをご覧になることをお勧めします。
貨物
- 道路交通法
- 労働基準法
- その他、運行管理者の業務に関し、必要な実務上の知識、および能力
- 貨物自動車運送事業法
- 道路運送車両法
旅客
- 道路運送法
- 道路運送車両法
- 道路交通法
- 労働基準法
- その他、運行管理者の業務に関し、必要な実務上の知識、および能力
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2009年4月 6日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
運航管理者
運航管理者の試験
運航管理者とは、飛行計画や航空施設、通信、気象など、航空機運航に関わる、全般の管理を行うに足る、
知識と技能を有していると認めたれた者に与えられる、国家資格です。
運航管理者はディスパッチャーとも呼ばれ、気象データなどを基に飛行ルートの作成などを行います。
その日の天候を考慮し、安全な航路を選択したりと、安全に飛行機を飛ばすために、運航管理者の仕事は、とても重要とです。
機長と同等の権限を持つ運航管理者は、重要なポストと言えるでしょう。
運航管理者の試験は、「学科」と「実地」の、2つが行われます。
学科
- 航空機
- 航空機の運航
- 航空保安施設
- 無線通信
- 航空気象
- 気象通報
- 天気図の読解
- 空中航法
- 法規
実地
- 天気図の解読
- 航空機の航行の援助
上記の、2つとなります。
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2009年4月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:国家資格
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